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無線ナビ > 無線・トランシーバーの操作方法

無線・トランシーバーの操作方法

無線の操作方法

各機種の操作方法をご紹介

  • VXD1
  • TCP-D511
  • SK-3000
  • IP500H
  • IC-DPR7BT
  • GDR4200
  • VXD9
  • VXD20

基本的な無線機の使い方と
通話方法

  • 1

    電源・ボリューム用のつまみを右に回し、電源を入れ、音量を調節します。
    (液晶パネルに現在のチャネル番号が表示されます。
    音量は右に回すほど大きくなり、左に回せば小さくなります。)

  • 2

    チャンネル変更用のつまみを回し、相手とチャンネルを合わせます。
    (相手と同じチャンネルに合わせて、
    通信感度の良いチャンネルでご利用ください。)

  • 3

    プレスボタンを押しながら話します。

通話方法

AさんからBさんに通話する場合は、

Asan

こちらAです。AからBさん聞こえますか?どうぞ。

Bsan
Asan

はい、こちらはBです。Aさんどうぞ。

Bsan

「どうぞ」と言ってからプレスボタンを離し、相手に通話権を渡します。

VXD1 簡易マニュアル

    各部名称・機能

  • D ●チャンネル切替

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • E オプション接続機能

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

VXD1_t
  • A 電源&音量

    電源:
    右に回すと電源が入ります。
    音量:
    さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

VXD1_t

    各部名称・機能

  • A 電源&音量

    電源:右に回すと電源が入ります。
    音量:さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

  • D ●チャンネル切替

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • E オプション接続機能

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

ご利用手順

  • ① 右回しで電源を入れます。

    A
  • ② ボリュームを調節します。

    A
  • ③ チャンネルを通信相手と合わせます。

    D
  • ④ プレスボタンを押しながら通話します。

    C
  • ※ 混信が多いときはチャンネルを変更してご利用ください。

E

オプション:小型タイピンマイクを利用する

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

VXD1_EK-313-107
  • a 耳かけイヤホン

    耳掛け型イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

VXD1_EK-313-107
  • a 耳かけイヤホン

    耳掛け型イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

ご利用手順

  • ① オプション部分に小型タイピンマイクを差し込みます。

    E
  • ② 右回しで電源を入れます。

    A
  • ③ ボリュームを調節します。

    D
  • ④ チャンネルを通信相手と合わせます。

    C
  • ⑤ 小型タイピンのプレスボタンを押しながら通話します。

    C
  • ※ 混信が多いときはチャンネルを変更してご利用ください。

TCP-D511 簡易マニュアル

    各部名称・機能

  • D ●チャンネル切替

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • E オプション接続機能

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

TCP-D511_t
  • A 電源&音量

    電源:
    右に回すと電源が入ります。
    音量:
    さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

TCP-D511_t

    各部名称・機能

  • A 電源&音量

    電源:右に回すと電源が入ります。
    音量:さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

  • D ●チャンネル切替

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • E オプション接続機能

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

ご利用手順

  • ① 右回しで電源を入れます。

    A
  • ② ボリュームを調節します。

    A
  • ③ チャンネルを通信相手と合わせます。

    D
  • ④ プレスボタンを押しながら通話します。

    C
  • ※ 混信が多いときはチャンネルを変更してご利用ください。

E

オプション:イヤホン付クリップマイクロホンを利用する

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

  • e マイク感度切替スイッチ mike_sensitivity
TCP-D511_EMC-15
  • a 耳かけイヤホン

    耳掛け型イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

TCP-D511_EMC-15
  • a 耳かけイヤホン

    耳掛け型イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

  • e マイク感度切替スイッチ
    mike_sensitivity

ご利用手順

  • ① オプション部分に小型タイピンマイクを差し込みます。

    E
  • ② 右回しで電源を入れます。

    A
  • ③ ボリュームを調節します。

    D
  • ④ チャンネルを通信相手と合わせます。

    C
  • ⑤ クリップマイクロホンのプレスボタンを押しながら通話します。

    C
  • ※ 混信が多いときはチャンネルを変更してご利用ください。

SK-3000 簡易マニュアル

    各部名称・機能

  • D 左ガイドキー

    局番号帳から登録されている通信相手を▲/▼キーで選択しご利用ください。
    ※設定により操作できない場合があります。

  • E オプション接続機能

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

SK-3000_t
  • A 電源&音量

    電源:
    右に回すと電源が入ります。
    音量:
    さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

SK-3000_t

    各部名称・機能

  • A 電源&音量

    電源:右に回すと電源が入ります。
    音量:さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

  • D 左ガイドキー

    局番号帳から登録されている通信相手を▲/▼キーで選択しご利用ください。
    ※設定により操作できない場合があります。

  • E オプション接続機能

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

ご利用手順

  • ① 右回しで電源を入れます。

    A
  • ② ボリュームを調節します。

    A
  • ③ 左ガイドキーを押し、局番号帳から通信相手を選択します。

    D
  • ④ プレスボタンを押しながら通話します。

    C

E

オプション:ネクタイピンマイクを利用する

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

  • e マイク感度切替スイッチ mike_sensitivity
SK-3000_SK-M02
  • a イヤホン

    ヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

SK-3000_SK-M02
  • a イヤホン

    ヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

  • e マイク感度切替スイッチ
    mike_sensitivity

ご利用手順

  • ① オプション部分にピンマイクを差し込みます。

    E
  • ② 右回しで電源を入れます。

    A
  • ③ ボリュームを調節します。

    D
  • ④ 左ガイドキーを押し、局番号帳から通信相手を選択します。

    C
  • ⑤ ピンマイクのプレスボタンを押しながら通話します。

    C

IP500H 簡易マニュアル

    各部名称・機能

  • D アドレス帳キー

    アドレス帳を利用して、送信するときに操作します。キーを押すごとに、グループ→個別と呼出種別が切換わります。 ▲/▼キーで呼出先を選択しご利用ください。
    ※設定により操作できない場合があります。

  • E オプション接続部

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

IP500H_t
  • A 電源&音量

    電源:
    右に回すと電源が入ります。
    音量:
    さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●オレンジ灯:同時通話中

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

IP500H_t

    各部名称・機能

  • A 電源&音量

    電源:右に回すと電源が入ります。
    音量:さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●オレンジ灯:同時通話中

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

  • D アドレス帳キー

    アドレス帳を利用して、送信するときに操作します。キーを押すごとに、グループ→個別と呼出種別が切換わります。 ▲/▼キーで呼出先を選択しご利用ください。
    ※設定により操作できない場合があります。

  • E オプション接続部

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

ご利用手順

  • ① 右回しで電源を入れます。

    A
  • ② ボリュームを調節します。

    A
  • ③ アドレス帳キーを押し、アドレス帳から通信相手を選択します。

    D
  • ④ プレスボタンを押しながら通話します。

    C
  • ※ 不用意な送信を防止する為に、連続送信時間は5分に設定されています。 5分を超えると自動的に送信を停止しますので、通話を再開するには再度プレスボタンを押してください。

E

オプション:イヤホンマイクロホンを利用する

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

  • e マイク感度切替スイッチ mike_sensitivity
IP500H_HM-153LS
  • a イヤホン

    イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

IP500H_HM-153LS
  • a イヤホン

    イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

  • e マイク感度切替スイッチ
    mike_sensitivity

ご利用手順

  • ① オプション部分にイヤホンマイクロホンを差し込みます。

    E
  • ② 右回しで電源を入れます。

    A
  • ③ ボリュームを調節します。

    D
  • ④ チャンネルを通信相手と合わせます。

    C
  • ⑤ マイクロホンのプレスボタンを押しながら通話します。

    C
  • ※ 不用意な送信を防止する為に、連続送信時間は5分に設定されています。 5分を超えると自動的に送信を停止しますので、通話を再開するには再度プレスボタンを押してください。

IC-DPR7BT 簡易マニュアル

    各部名称・機能

  • D ●チャンネル切替

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • D2 ●チャンネル切替

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

  • E オプション接続機能

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

IC-DPR7BT_t
  • A 電源&音量

    電源:
    右に回すと電源が入ります。
    音量:
    さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

IC-DPR7BT_t

    各部名称・機能

  • A 電源&音量

    電源:右に回すと電源が入ります。
    音量:さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

  • D ●チャンネル切替

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • D2 ●チャンネル切替

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

  • E オプション接続機能

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

ご利用手順

  • ① 右回しで電源を入れます。

    A
  • ② ボリュームを調節します。

    A
  • ③ チャンネルを通信相手と合わせます。

    D
  • ④ プレスボタンを押しながら通話します。

    C
  • ※ 混信が多いときはチャンネルを変更してご利用ください。

E

オプション:イヤホン・タイピン型マイクロホンを利用する

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

IC-DPR7BT_HM-163A
  • a イヤホン

    イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

IC-DPR7BT_HM-163A
  • a イヤホン

    イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

ご利用手順

  • ① オプション部分にピンマイクを差し込みます。

    E
  • ② 右回しで電源を入れます。

    A
  • ③ ボリュームを調節します。

    D
  • ④ チャンネルを通信相手と合わせます。

    C
  • ⑤ ピンマイクのプレスボタンを押しながら通話します。

    C

GDR4200 簡易マニュアル

    各部名称・機能

  • D アドレス帳キー

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • E オプション接続機能

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

GDR4200_t
  • A 電源&音量

    電源:
    右に回すと電源が入ります。
    音量:
    さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

GDR4200_t

    各部名称・機能

  • A 電源&音量

    電源:右に回すと電源が入ります。
    音量:さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

  • D アドレス帳キー

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • E オプション接続機能

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

ご利用手順

  • ① 右回しで電源を入れます。

    A
  • ② ボリュームを調節します。

    A
  • ③ チャンネルを通信相手と合わせます。

    D
  • ④ プレスボタンを押しながら通話します。

    C
  • ※ 混信が多いときはチャンネルを変更してご利用ください。

E

オプション:イヤホンマイクロホンを利用する

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

GDR4200_SSM-513CSC
  • a 耳かけイヤホン(イヤホン)

    イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

GDR4200_SSM-513CSC
  • a 耳かけイヤホン(イヤホン)

    イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

ご利用手順

  • ① オプション部分にイヤホンマイクロホンを差し込みます。

    E
  • ② 右回しで電源を入れます。

    A
  • ③ ボリュームを調節します。

    D
  • ④ チャンネルを通信相手と合わせます。

    C
  • ⑤ マイクロホンのプレスボタンを押しながら通話します。

    C

VXD9 簡易マニュアル

    各部名称・機能

  • D ●チャンネル切替

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • E オプション接続部

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

VXD9_t
  • A 電源&音量

    電源:
    右に回すと電源が入ります。
    音量:
    さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

VXD9_t

    各部名称・機能

  • A 電源&音量

    電源:右に回すと電源が入ります。
    音量:さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

  • D ●チャンネル切替

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • E オプション接続部

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

ご利用手順

  • ① 右回しで電源を入れます。

    A
  • ② ボリュームを調節します。

    A
  • ③ チャンネルを通信相手と合わせます。

    D
  • ④ プレスボタンを押しながら通話します。

    C
  • ※ 混信が多いときはチャンネルを変更してご利用ください。

E

オプション:タイピン型マイク&イヤホンを利用する

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

VXD9_EK-505WA
  • a 耳かけイヤホン

    耳掛け型イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

VXD9_EK-505WA
  • a 耳かけイヤホン

    耳掛け型イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

E

オプション:防水スピーカーマイクを利用する

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

VXD9_MH-66A7A
  • a スピーカー

    ボリュームは本体で調節してください。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

VXD9_MH-66A7A
  • a スピーカー

    ボリュームは本体で調節してください。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

ご利用手順

  • ① オプション部分にピンマイクを差し込みます。

    E
  • ② 右回しで電源を入れます。

    A
  • ③ ボリュームを調節します。

    D
  • ④ チャンネルを通信相手と合わせます。

    C
  • ⑤ ピンマイクのプレスボタンを押しながら通話します。

    C

VXD20 簡易マニュアル

    各部名称・機能

  • D アドレス帳キー

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • E オプション接続部

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

VXD20_t
  • A 電源&音量

    電源:
    右に回すと電源が入ります。
    音量:
    さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

VXD20_t

    各部名称・機能

  • A 電源&音量

    電源:右に回すと電源が入ります。
    音量:さらに右に回すとボリュームが大きくなります。

  • B 通信ランプ

    ●赤灯:送信中
    ●緑灯:受信中
    (緑灯の時は通話ができません)
    ●無灯:送信可能

  • C プレスボタン

    押しながらお話ください。

  • D アドレス帳キー

    通信相手と同じチャンネルに合わせて通信感度の良いチャンネルをご利用ください。

    ※出荷時は、ロックされております。変更される場合は、ロックを解除してください。

  • E オプション接続部

    オプションに関しては下記を参照してください。

  • F マイク

    話す際はこちらを手で塞がないよう話してください。

ご利用手順

  • ① 右回しで電源を入れます。

    A
  • ② ボリュームを調節します。

    A
  • ③ チャンネルを通信相手と合わせます。

    D
  • ④ プレスボタンを押しながら通話します。

    C
  • ※ 混信が多いときはチャンネルを変更してご利用ください。

E

オプション:タイピン型マイク&イヤホンを利用する

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

VXD20_EK-505WA
  • a 耳かけイヤホン

    耳掛け型イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

VXD20_EK-505WA
  • a 耳かけイヤホン

    耳掛け型イヤホンです。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

  • c マイク

    こちらを口の近くにクリップで留めてください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

E

オプション:防水スピーカーマイクを利用する

  • c マイク

    プレスボタンを押して話してください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

VXD20_MH-66A7A
  • a スピーカー

    ボリュームは本体で調節してください。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

VXD20_MH-66A7A
  • a スピーカー

    ボリュームは本体で調節してください。

  • b プレスボタン

    ここを押しながらマイクに向かってお話ください。

  • c マイク

    プレスボタンを押して話してください。

  • d オプション接続

    こちらの本体のオプション接続部分に接続してください。

ご利用手順

  • ① オプション部分にイヤホンマイクロホンを差し込みます。

    E
  • ② 右回しで電源を入れます。

    A
  • ③ ボリュームを調節します。

    D
  • ④ チャンネルを通信相手と合わせます。

    C
  • ⑤ マイクロホンのプレスボタンを押しながら通話します。

    C
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